伊寧観光、伊犁河大橋他
イリ・カザフ族自治州の中心地、伊寧とイリ河大橋(伊犁河大桥)を観光、タイムラプス撮影した時の写真と動画、旅行記を掲載しています。
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2015年8月27日、イリ・カザフ族自治州の中心地、伊寧とイリ河大橋(伊犁河大桥)観光編
中国の新疆ウイグル自治区、北疆、つまり新疆の北側にあるイリ・カザフ族自治州の中心地、伊寧市を適当に観光した時の写真と動画、旅行記を掲載しています。
まぁひょんな事からカザフスタンから中国に戻る事になり、そのお陰で思いもかけず気になっていた伊寧にやって来る事が出来たのですが、上海までの帰りの寝台列車はおろか、席ありのチケットすらない状況だったので、まったり観光する気分ではなく、結果、大草原等郊外の観光地には行かず、ただ通り過ぎただけの場所となったのが名残惜しいです。
また、今度はビザなしでの入国となった為、15日間しか滞在出来ず、結局購入済みの帰りのチケットは棄却する事になりましたね。まぁ次回来た時は郊外へ観光に行ってみたいと思います。
伊寧のイリ河(伊犁河)に架かるイリ河大橋(伊犁河大桥)を観光&タイムラプス撮影
伊寧にはイリ河(伊犁河)というカザフスタンのバルハシ湖へ流れている大河があるのですが、そこで散歩がてらタイムラプス撮影をし、伊寧市内を適当に散歩した時の動画と写真、旅行記を掲載しています。
カメラはNEX-5Tに標準のSELP1650(16-50mm F3.5-5.6) + SEL55210(55-210mm F4.5-6.3)のレンズと、16mmの単焦点レンズ、SEL16F28、VCL-ECF1というフィッシュアイコンバーターを適時交換し、撮影しています。
また、iPhone 5S、SH-12CとBONZの魚眼レンズ、そして懐かしいフィルムカメラ、Lomo Fisheye2も使用して撮影してます。
※ 写真は十数枚、付いていた埃をPhotoshopで除去した以外は無修正です。
伊寧市にあるイリ伊桟ユースホステル(伊犁伊栈国際青年旅舎)の様子
新疆ウイグル自治区の西端、イリ・カザフ族自治州(伊犁哈萨克自治州)の中心地、伊寧市内に1軒だけある(この当時)伊犁伊栈国际青年旅舍もしくは新疆伊栈国际青年旅舍(Xin Jiang YiZhan Youth Hostel)で爽やかな目覚めを迎える。
久しぶりの綺麗なベッドで眠れ、気持ちよいシャワーで体が洗えて、かつ綺麗な衣服に着替える事が出来たので、生き返った気分でしたよ。
しばしユースホステルの様子を適当に観察する。動画撮ってるので旅行記適当です。
ビリヤード台が目を引く、皆と交流できるスペースもちゃんとある。その傍には洗濯出来る場所と干す場所があり、トイレもあった。因みに伊寧滞在中、宿泊客はほとんど見かけなかったですね。
因みにNEX-5Tやパソコン、iPhone 5Sの充電もばっちり!快適な朝です!
伊犁伊栈国际青年旅舍もしくは新疆伊栈国际青年旅舍(Xin Jiang YiZhan Youth Hostel)内の通路。落ち着いててなかなかいい雰囲気。
ユースホステルのフロント付近とフロント。左側の青年がアコースティックギターで「天空の城ラピュタ」を練習していたのを覚えていますw
ユースホステルの外に出て、とりあえず昨夜訪れた食堂で朝食を食べる事にした。朝がこんなに爽やかなものだなんて、数日の間だけとはいえ、すっかり忘れてましたよw 空も青く澄んでいて、本当に天国のように感じたわw
イリ伊桟ユースホステル周辺の風景
LomoのFisheye2でもユースホステル付近を撮影。右はユースに隣接する食事が出来るスペース。
中国というよりは、恐らくカザフスタン的な特徴がある建物がチラホラ目に付いたのが印象に残っている。他の場所では一般的な中国のマンションが立ち並んでたり建設中でしたね。
まぁどうでもいいけどこの辺りは漢族、ウイグル族が多いのかなぁと言う印象。ってか目にする文字はどこも中国語かウイグル語で、一度もキリル文字は目にしませんでしたね。
ユースホステルから大通りへ抜けた所。この傍にあるウイグル族経営の食堂で食事をする事にした。
伊寧市で初の朝食とATMで人民元を引き出す
右の緑の看板の食堂がウイグル族経営のお店。昨夜はiPhone 5Sの電池がなくて充電してたし、洗濯とかで忙しくて、つまるところめんどくさかったから撮影しなかったのです。
昨夜は単品でピーマン入りのトマトと卵炒めのラグ麺を注文し、食した。朝食は単品では注文出来ず、ここに並んでいる料理を選んで食べる、まぁ中国の普通の食堂と同様の形式だった。
茄子の炒め物ともやし炒め、そして目玉焼きをチョイス。これで7元!目玉焼きはぶっちゃけ塩コショウも無く、味が薄かったけどね!
茄子の炒め物、そしてもやし炒め。この二品は普通に美味かったですね。旅行記適当です。
料理にはいつものごとく、お湯をかけて油を落として食してました。
食後、三井住友の国際キャッシュカードを取りにユースに戻り、食堂の斜め向かいにある農業銀行のATMで現金を下ろし、伊寧駅へ早めに切符を買いに行く事にした。
ATMを適当に撮影。本当は動画に撮りたかったけど、漢族のおやじが意味わからないけど覗き込んで来るから撮れなかったのです。
百度地図を頼りに、大通から伊寧駅の方へ向かってちょっと散歩して見た。
伊寧駅へ切符を買いにタクシーで行ってみた
何か遠そうだったし、バスがなさそうなので、タクシーで伊寧駅へ行く事にした。
伊寧駅へと到着!無駄に広いですな。旅行記適当です。動画見てね!
新しくて綺麗な駅舎を適当に撮影しつつ、切符売り場へと向かう。2010年に出来たばかりだそうだ。
伊寧駅の向かいには建設中の中国のどこにでもある無骨なマンションが見える。
ここで、まずは張家界の切符の購入を試みるも、直通列車はなく、確か2回程(うろ覚え)乗り継ぎしなければいけないし、かつ席無ししかなかったので、次に上海行きの有無を聞いたら、席ありは1週間先まで切符無し。席無しはあるとの回答だが、上海まで席無しで行くのは辛いし、限られた日数内で他に立ち寄れる場所を考えて、以前「関口智弘の中国鉄道大紀行」の番組を見て気になっていた「蘭州」へ行ってみる事にした。
はい、伊寧~蘭州行きの席無しの切符を購入。「席無し」(立ち席)で1泊2日の列車の旅というのは人生初なのですが、この時はもう深く考える事もせず、なるようになれ的な感じでしたね。帰りに1階の売店でお昼ご飯にピーナッツと牛乳を購入。
新疆は豆や食材が新鮮で美味いから、量り売りのを買ったり、伊犁、伊寧ならではの食事でもすればよかったかもしれないが、どうせ肉食べないし、当たり外れの無い、無難なものを買ったのです。まぁ次回来るなら肉も含め、美味しそうな料理頑張って食べて見ようとは思う。
伊寧駅前の広い広場を、タクシー乗り場へと歩いて向かう。
伊寧駅前でドロイド君が記念撮影。
イリ河(伊犁河)大橋(新橋)へタクシーで移動
伊寧駅傍の大通りを直進すると伊犁河大橋があり、国際河川の大河、伊犁河が流れてるのを知っていたので、一目見てタイムラプス撮影しようとタクシーで移動する。運転手のおばさん、なかなか親切だったね。
しばし伊寧市内のタクシーから眺めた車窓風景をご覧下さい。
またマンション。僕は中国のマンションが嫌いなんですよね。無骨で景観を損ねてるし、刑務所みたいに詰め込まれてる閉塞感が半端無くてさ。しかも「質」が日本より圧倒的に悪いのに、日本で家を買うよりも数倍(当然差はある)も高いからね。まぁ中国語のサイトで調べて見てね。
運転手のおばさんに「新しい橋」と「古い橋」どっちに行くのか聞かれたが、新しい方へと来た。古いほうの橋には動物園があるのは調べて知ってたけど、まずは新しい橋が見たかったのです。
伊犁河大橋(伊犁河大桥)の入口!他に観光客がいて、「ここは新しい橋、それとも古い橋」って聞かれ、「新しい橋だね」って答えたら、「古い橋にはどうやって行くの?」とまた聞かれたけど、「僕地元民じゃないし分からないけど、タクシーで行くか歩いていくかしかないと思う。」と答えてあげたw
想像以上に伊犁河大橋(イリ河大橋)は大きかった。なので、対岸へ行く前に下に下りて散歩しつつ撮影場所を探す事にしたのです。
イリ河大橋(新橋)を散歩しつつ観光してみた
コスモスの花が咲いていた。しばし伊犁川大橋河畔の風景でもご覧下さい。
この階段を下って川辺に行く事にした。いやぁ広い広い。
遠方の山が霞んで見え、裾野には霧もかかっている。西側、つまり写真の右側方面はカザフスタンなんだよね。
川辺に咲く、否、手入れされて植えられている花を適当に撮影。
蛾や蜂が花に吸い寄せられていたのを適当に撮影。
レンタル自転車も発見。なんだろう、このカザフスタンとのゆとりの差は。
自転車は上海と同じくレンタル自転車用のカードを作る場所(办卡点)で**「身分証」と「保証金」、認証用のSMSが受信出来る「携帯番号」**の情報(これは後日受信する)を持参して、手続きをするのだけど、カード発行までにどれくらいの日数がかかるかは不明。
ここは伊犁河旅行風景区(伊犁河旅游风景区)、まぁ公園になっている場所なのですね。岸辺の整備にもお金かけてますなぁ。
散歩だけじゃなくてサイクリングも出来るし、いい場所だなぁ。
湿地帯、沼地を発見したので、ちょっと沼の傍まで降りて見る事にした。
沼の傍まで来たが、大きな蛇がいてびっくりしたわ。ここがオーストラリアだったら、割とマジでワニに食われていたかもしれないw
水面下に小魚が泳いでいるのが見えたけど、NDフィルター無いので写真と動画には写ってませんね。
沼地を抜け、川辺を目指すとウイグル族の青年2人に絡まれ、握手をして分かれる。手の皮が硬くて厚かったのを覚えています。
しばし伊犁河大橋下の風景をご覧下さい。旅行記適当です。
人工的に作られて岩と、電流が流れていて、触れた虫を自動で駆逐する機械を観察。この自動虫駆逐装置、以前は上海でも見かけたけど、最近めっきり少なくなりましたね。
綺麗な青い花びらをつけている花。
ようやく伊犁河大橋下、伊犁河の河畔へとやって来た。
中洲に林があるし、馬もいるし、何か距離感が狂うくらい広いです。
ここはイリ河大橋(伊犁河大桥)の下というか、イリ河(伊犁河)の土手。東へ進むと古い橋があり、動物園が傍にあるけど、結局今回は行きませんでしたね。まぁ次回来る事があれば、古い橋も見てみようと思います。
滔々と流れる大河、イリ河の川辺と遊歩道を散歩
この遊歩道を渡って伊犁河の中洲の方へ行って見た。時間無いので旅行記適当です。動画見てね!
水はゴミも流れていなくて、普通に綺麗でしたね。
しばし伊犁河の河畔の風景をご覧下さい。
この伊犁河大橋が見える、テラスになっている場所でタイムラプス撮影する事にした。
撮影前に、少し遊歩道を散歩してみた。ゴミも落ちてなく、橋も綺麗で整備が行き届いている。
遊歩道をLomoのFisheye2で撮影。すがすがしい晩夏の昼下がりって感じです。
生命力みなぎる植物たちを横目に、伊犁河大橋が見える、タイムラプスの撮影場所へと戻る。
イリ河とイリ河大橋をiPhone 5Sでタイムラプス撮影
ドロイド君が伊犁河大橋を背景に記念撮影。
こんな感じでiPhne 5Sにてタイムラプス撮影を開始! この場所、のどかですごく気に入りましたね。
タイムラプス撮影が終わるまで、適当に撮影や散歩をして過ごす。
川の流れをしばし眺める。因みに伊犁河はカザフスタンのバルハシ湖へと流れ込んでいます。
NEX-5Tを弄って撮影してたらキャップを床下に落としたので、急いで降りて回収に向かうw
で、床下から撮影した伊犁河の風景。洗剤等の泡ぶくもないし、当然臭くもないし、川の水は綺麗だと思う。
伊犁河大橋をLomoのFisheye2で撮影。川幅が広く、橋も大きいので距離感が狂います。
川岸の様子。この時は寝転んで撮影が終わるのを待ってました。
てんとう虫を暇つぶしに観察。伊犁河にカザフ族っぽいおじさん3人が来て、投網を始める様をしばし観察。
魚が取れたかどうかは未確認。遠方の山がいかにも新疆らしい風景だ。旅行記適当です。
イリ河大橋の上からイリ河を眺め、ユースへ戻る
日が傾き、柔らかな光からぎらぎらしたダイナミックな印象を伊犁河の水面から感じる時間帯、タイムラプス撮影を終了し、帰路に着く。
公園のあちこちに散水設備があり、お金をかけている様子が伺えた。(ぼー読み)
折角なので、対岸まで歩いて行こうと思ったけど、ちょっと遠いw 1.6kmあるそうだ。眼下には先程通った道と、中洲へかかる鉄橋が見える。
伊犁河大橋の上から適当に風景をパノラマ撮影。中洲が広いし、1日かけても回りきれないかもしれない。
先程渡った、タイムラプス撮影をした、テラスへと続く滝の流れる石の渡し場所が、あんなに小さく見える。
伊犁河から分かれて流れている河も、それなりに大きい。とにかく広くて緑が視覚的に心地よかった。
しばし伊犁河大橋から適当に撮影した風景でもご覧下さい。
対岸まで距離がある事が十分に分かったので、今回は渡らず、伊犁河大橋の入口へと戻る。
伊犁河大橋の入口付近。程よく整備されていました。
イリ伊桟ユースホステル付近で夕食
中々タクシーが来ないので、歩きつつ振り返ってタクシーが来ないか確認している中、ようやく1台のタクシーが来たので乗せてもらう。
40代ぐらいのウイグル族の男で、反日映画で覚えたであろう日本語や、その他の話題で微妙に盛り上がりつつ、ユースホステルへ向かう。 この右の写真はこの運転手が撮れ撮れというので撮影w
ユースに戻り、荷物を置いて休憩した後、またウイグル族経営のお店で夕食を取る。
昨夜も食べたトマトと卵のラグ麺、ぶっ掛け麺。
ピーマンもしゃきっとしていて普通に美味い。お腹がすいてたので、普段食べない麺も結構食べました。
军垦路便民市场(軍墾路便民市場)付近を買い物ついでに散歩
食事の後は付近を散歩して見る事にした。住人の生活空間が広がってて、生活感が肌で感じられる、僕的に好みの場所だ。
しばしユースホステルの南側付近の風景をご覧下さい。
っていうか、ここは漢族が多かったですね。この辺りから既に市場が近くにある事を十分に教えてくれていますw
通り沿いで見つけたスーパーで新疆のビールと水を購入し、まったりと散歩を続ける。
煙突が妙にノスタルジックな雰囲気にさせてくれたので撮影。右は農作物を運ぶ三輪バイク。
この辺りから賑やかになって来ました。そう、ここは軍墾路便民市場(军垦路便民市场)という場所だったのです。
思い思いに路上で野菜を販売しているが、ゴミも大して落ちてないし、個人的にあまり不衛生さは感じない。
キャベツや柔らかい生姜、トマトなどが売られている八百屋や、お米、砂糖等を販売している店舗を尻目に、歩を進める。
このりんご、1kgで3元(50円程度)!
結果、7個ほどで2元で売ってもらえました。新疆の農作物は安くて美味くて最高です!
上海とかではなく、こういう地方の街で仕事があればいいのになぁと切に思ったね。
綺麗な赤色の唐辛子を発見!上海ではまず見ない鮮度だ。
売られている物を適当に観察しながら更に歩を進める。魚も売られていたけど、新疆の魚は全然美味いし安心して食べれると思う(僕が食べた範囲内、経験での話ね)。個人的にはナマズが美味しいので、次回ユースなどで一緒に食べにいける人がいたら、火鍋を食べたいなと思う。
肉や豆腐専門店もぼちぼち見かけた。何気ない軍墾路便民市場(军垦路便民市场)の風景を撮影。
榴莲(ドリアン)のカップケーキが売られていた。
こちらは豆腐製品と、豚やアヒルの血を固めた食品を売っていたお店。
市場を出ると、普通の道路に出たけど、向かい側にユース付近でも見かけた特徴ある実がなっている街路樹があったので撮影。
また軍墾路便民市場を散歩しつつユースへ戻る途中、豆類を売っているお店で明日の食糧を買う事にした。
殻付きのアーモンド!これはすごく香りが良くて美味しいのです。
これはカシューナッツ。もう豆は殻付きじゃないと、美味しく感じなくなりそうなくらい、美味いのです。この2種類を購入し、店を後にする。
串焼きの露店。まぁこんな感じでユース周辺の散歩は終了したのです!
イリ伊桟ユースホステルで最後の一夜を過ごす
散歩後、早々にユースホステルへ戻る。早々にとはいっても、もう北京時間の夜21時を過ぎてる頃なのですけどね。(21時は夜なので、夜と書く必要ないとか言わないように。視覚的に直ぐ分かるでしょ!)
先程買った烏蘇ビール(乌苏啤酒)を飲みつつ就寝。美味い!まぁこんな感じで人生初の伊寧観光は終了したのです。次回来た時は、大草原や周辺の観光地も観光したいと思います。
2015年8月27日の伊寧とイリ河大橋観光編のまとめ動画
伊寧とイリ河大橋観光編のまとめ動画
2015年8月27日、イリ・カザフ族自治州の中心地、伊寧の伊寧駅で切符購入後、イリ河大橋(伊犁河大桥、伊犁河大橋)を散歩&タイムラプス撮影し、军垦路便民市场(軍墾路便民市場)を観光した時のまとめ動画です!
Youtubeで見る niconicoで見る① niconicoで見る②
伊寧のイリ河大橋タイムラプス撮影
2015年8月27日、イリ・カザフ族自治州の中心地、伊寧に架かる新しい方のイリ河大橋(伊犁河大桥)をiPhone 5Sでタイムラプス撮影した時のテスト動画です!
伊寧のイリ河大橋観光、3D動画
2015年8月27日、イリ・カザフ族自治州の中心地、伊寧に架かる新しい方のイリ河大橋(伊犁河大桥)をiPhone 5Sでタイムラプス撮影中に、SH-12Cで撮影した3D動画です! ※ 3D動画を視聴する為には、Nintendo 3DSやSH-12C等の3D再生対応機器が必要です。
2015年の中国旅行記リンク
- ①上海観光・帰国
- ②上海観光2、外灘・七宝他
- ③上海~トルファン(吐魯番)へ列車の旅
- ④トルファン(吐魯番)観光1、大河沿鎮
- ⑤トルファン(吐魯番)観光2、交河故城
- ⑥トルファン(吐魯番)観光3、カレーズ博物館・火焔山
- ⑦トルファン(吐魯番)~ウルムチ(烏魯木斉)列車の旅
- ⑧ウルムチ観光1、紅山公園・国際バスターミナル
- ⑨ウルムチ観光2、水磨溝と散歩他
- ⑩ウルムチ~霍城・霍爾果斯口岸へ寝台バス移動
- ⑪霍城・霍爾果斯~アルマトイ
- ⑫カザフスタン、アルマトイ観光
- ⑬アルマトイ~伊寧へ寝台バス移動
- ⑭伊寧観光、伊犁河大橋・バザール他
- ⑮伊寧~蘭州へ列車の旅
- ⑯蘭州到着後の散歩等
- ⑰蘭州観光1、黄河鉄橋(中山橋)・白塔山公園
- ⑱蘭州観光2、黄河散歩&ボートで遊覧
- ⑲蘭州観光3、五泉山公園
- ⑳蘭州~上海へ列車の旅
- ㉑上海観光3、外灘・南京東路他
- ㉒上海観光4、南京東路・豫園・七宝老街他&帰国
















































































































































































































































