ウルムチ観光1、紅山公園・碾子沟
新疆ウイグル自治区観光旅行記@ウルムチ(烏魯木斉)観光1、紅山公園でタイムラプス撮影した後、碾子沟、烏魯木斉国際運輸汽車站(国際バスターミナル)へ行った時の写真と動画、旅行記を掲載しています。
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2015年8月21、ウルムチ(烏魯木斉)の紅山公園観光と碾子沟烏魯木斉国際運輸汽車站
ユースからほど近い場所にある紅山公園へ7年ぶりに行って散歩&紅山塔をタイプラプス撮影し、碾子沟烏魯木斉国際運輸汽車站(国際バスターミナル)で初めての国、カザフスタンのアルマトイ行きの国際バスの切符を買った時の写真と旅行記、動画を掲載してます。
ウルムチの紅山公園の紅山塔タイムラプス撮影と、国際バスターミナル
7年ぶりに訪れた紅山公園は以前と殆ど変わってないように見えました。ただ、同心鎖(愛の南京錠)が掛けられていた場所が閉鎖され、鎖が朽ち果てていたのが印象的でしたw
また、国際バスターミナルは分かりにくい場所にあり、キリル文字を生で初めて見た時のわくてか感と不安感が半端なかったですw
カメラはNEX-5Tに標準のSELP1650(16-50mm F3.5-5.6) + SEL55210(55-210mm F4.5-6.3)のレンズと、16mmの単焦点レンズ、SEL16F28、VCL-ECF1というフィッシュアイコンバーターを適時交換し、撮影しています。
また、iPhone 5S、SH-12CとBONZの魚眼レンズ、そして懐かしいフィルムカメラ、Lomo Fisheye2も使用して撮影してます。
※ 写真は十数枚、付いていた埃をPhotoshopで除去した以外は無修正です。
ウルムチ、雷鳥国際青年旅舎(ユースホステル)で一夜を明かす
7年ぶりのウルムチの第二日目。この物干しざおとユースの雰囲気から、またまた「ホテルビーナス」を思い出してしまった。刺激を受けた映画と曲はいつまでも記憶に残ってるんですね~。
こちらは雷鳥国際青年旅舎(ユースホステル)の屋上の様子。食堂があり、朝食が食べれると思ったのだけど、そんなのなかった的な落ちですw
雰囲気すごくよかったです。あ、旅行記適当です。詳細は動画見てね!
本当にすがすがしい空気と気分で朝を迎えられた。
7年ぶりに紅山公園へ向けて出発!その前にユース隣の食堂で朝食を食す事にしました。
ユースホステル傍のウイグル族経営の食堂で朝食を食す
ユース付近には小さな食堂と食品店が数店舗ありましたが、進行方向で、かつ隣にあったので、ウイグル族経営の食堂へ入ることにしました。
はいそうです、ただ単にめんどくさかったので適当に入っただけですw
ユースの入り口傍にあるので滞在中よく店内見てたけど、時間帯にかかわらず、そこそこ人が入っていて繁盛している模様でした。
店内はウイグル族が多かったなぁ~。あと、この「お酢」をがぶ飲みしているおばさんが印象に残っている。お酢は好きだけど流石にがぶ飲みはしないな・・。白いのは僕が頼んだ豆乳。味は・・不味かった・・。
他には、個人的に定番の「韮(にら)と卵の中華まん」と味付け卵を注文。ここの店長が健忘症なのか、僕が何を注文したか忘れてたね!
中華まんは味はまぁまぁ。どこか懐かしい、中国ならではの家族経営の昔ながらの食堂だ。
朝食を取り、ユース近くにある紅山公園へ出発!紅塔付近からタイムラプス撮影をする予定なのです!
ウルムチのランドマーク的存在、紅山公園へ向けて出発
ユースから紅山公園までの何気ない風景。古きまったりとした時代の建物と店舗がそのまま残っているのが、個人的に懐かしい気分にさせてくれた。
すぐに幹線道路に突き当たり、通りの向かいに紅山公園とランドマーク的存在の紅塔が文字通り手を伸ばせば届きそうな距離にまで迫っているのだが、道路を渡る事が出来ず、また、バリゲードで公園が覆われているという光景を目の当たりにし、絶望に駆られる。
もうね、この**「人を何だと思ってるんだ?」という言葉しか思い浮かばない交通状況が、僕が行った範囲に限られるけど、7年ぶりに来たウルムチ**では当然のように広がっていましたね!
因みにこの「人を何だと思ってるんだ?」は、最近の口癖ですw
必然的にぶつぶつ文句を言いながら、大回りをして紅山公園へと向かう。
動画のスクショそのまま貼り付け!まぁこんな感じで大回りしていく事になったのです。
花に水をあげている給水ホースを利用して、日傘を洗って歩を進める。
通り掛かりのおじさんに紅山公園までの行き方を聞き、ここで道をそれて大回りして、目の前に見える西大橋を渡って紅山公園へ行く事にした。動画が長ったらしくなるからカットしたけど、ここで延々と道路事情について文句たれまくってましたね!
昔、紅塔付近から見下ろして気になっていたプールを発見。場所が分かって何かすっきりした。
西大橋へ到着。新疆ウイグル自治区成立60周年記念のモニュメントが目に飛び込んで来ました。
西大橋から来た方向を眺める。先ほど目の前にあった紅山公園が遠方に見える。歩道橋とか地下道とか作れって感じですね。入り口増やすと警備が大変なのは分かるけどさ。
ウイグル族か何族か分からない人達が記念撮影しているのを横目に、歩を紅山公園の入り口へと進める。
iPhone 5Sというか百度地図を頼りに紅山路へと到着!
紅山公園まですぐの場所で露天を見つけたが、この人達は巡回警備のお仕事も兼ねてるようです。
日本の町内会的な感じで、地元の有力者や信頼の置ける人が率先もしくは命じられて、不穏分子がいた場合、しかるべき場所へ連絡を取るのでしょうかね。監視カメラではなく、アナログ版末端神経的な役割ですな。
紅山公園の概要と見取り図。
あ、旅行記適当です。動画見てね!
7年ぶりにウルムチ(烏魯木斉)の紅山公園を観光というか散歩
7年ぶりの紅山公園!7年という年月は長いようで意外とあっという間に過ぎ去ったように感じられる。ってか現在進行形で時間が経つのが早く感じるな~。数ヶ月程度の短期ではなく長期的に色々考えるようになったからだとは思うけど。
選択肢はいろいろあったけど、どうも自分にとって悪い選択ばかりしているようで、仕事や時間、お金に束縛される方ばかり選んで、やりたい事が未だに何一つ出来てない気がするわ。まぁどうでもいいけど。時間無いので旅行記は適当です。まったり風景でも楽しんで下さい!
因みに紅山公園は入場料無料だけど、その他オプション盛り沢山ですw
公園だけではないけど、ウルムチの街は街路樹や花壇の整備が行き届いている。右は直訳、意訳織り交ぜて説明すると、「先代(つまり今の自分達)が緑化したら(自分達の)後代が(ずっと)幸せになれる」という標語。
どうでもいいけど、2011年に西安のエキスポ(世界園芸博覧会)行った時に宣伝されていた「緑地集団」がなぜか日本の不動産投資に参入して来たけど、緑化事業はどうした?って感じですなぁ。。
見覚えのある場所へとやって来た。適当に風景でもご覧ください。
プリクラ発見。豊富な最新画像素材使用を使ったプリクラと、全身写真や風景はめ込み、証明写真、尺が一寸の写真もとれて、それをEmailやUSBメモリ、QQに送れると書かれている。16枚で5元、安い!
また、携帯で撮った写真も印刷出来ると書かれてる。ぶっちゃけプリクラの**「爬虫類的でか目玉」と「塗り絵チックな肌つるつる」の詐欺写真は生理的に受け付けない**(グロ画像扱い)ので、今後も自らの意思で撮る事はまずないな。
いや、従来通りのプリクラもあるからそこで撮ればいいのだけど、そもそもプリクラに興味がないのです!
涼しげな池をちょっと除いてみる事にした。釣り人らしからぬ風貌の釣り人がちらほら。
中華風な屋根が印象的なボートをしばし観察。
高密度の文字が印象的だが、釣堀の利用料金が書かれている台。下記翻訳。
- 保証金100元
- 釣具レンタル料5元
- 1時間30元、2時間50元、5時間100元
- 1時間以内は30元で計算
記憶にある場所と、記憶にある電動自動車。まぁウルムチ到着前からこの街がどう変わったかとか、昔の思い出を脳内で反芻していたのだけど、ふとまた懐かしい記憶がよみがえって来た。ひょっとしたらこの街にいついて興味がなかったウズベキスタンへ行ってたかもしれないな。
とりあえず紅山公園の頂上付近に位置する紅塔を目指す。
この階段は木々に囲まれて、かつ傍に水が流れていた為すごく涼しかった。
怪談の突き当たりにあった回廊を進行方向左に折れ、紅塔を目指す。
紅塔の傍に到着! 右は以前と変わらないアヘン戦争の英雄、「林則徐」の石像。
とにもかくにも目的の場所へ到着したのです。
紅山公園、紅山塔付近を散歩&風景をまったり眺める
とりあえずウルムチ市内を一望出来る場所でしばし風景を眺める。
これがウルムチのランドマーク的存在の紅塔。上海の東方明珠電視塔と比べても遜色ないですね!え、目が悪いですか?そうですか。僕、頭も悪いです。
ウルムチは世界で一番海から離れた内陸にあり、そしてアジア亜大陸(≠大陸)の中心に位置する大都会です。中央アジアへの中継地点でもある。
懐かしい同心鎖(愛の南京錠)が掛けられる場所は健在だったけど、閉まって入れなくなっていた。で、動画でも言ったけど、錆びれた鎖を見て、鎖で思いをつなぎとめてたリア充共で一体どれくらいの人達が未だに付き合っているのだろうかと、半ば本気で考えていたねw
鎖と同様、相手への「愛」や「想い」もいつかは錆びて朽ち果てていくのではないかと。あ、どうでもいいですね!(鼻くそほじほじ)
愛の南京錠、同心鎖の傍を通って紅塔へ行ってみる事にした。
紅塔の下付近。
紅塔へと到着!傍からウルムチの紹介画像でよく出てくるのと同じ風景をしばし眺める。
真夏のウルムチ!暑い暑い。
紅塔傍の岩で適当に風景を眺める。
紅塔をNEX-5Tと魚眼レンズで撮影!
紅塔傍の岩へ上って適当に記念撮影してました。滑らないように気をつけてね。崖の傍だから落ちたらしぬよ。
こちらは紅塔をLomoのFisheye2で撮影した写真。
タイムラプス撮影する前にトイレへ行きたかったので、紅塔を離れる事にした。
紅山公園内をうろちょろ観光&観察してみた
引き続きトイレを探して紅山公園内をうろちょろした時の写真でもご覧下さい。旅行記適当です。
そう、トイレが傍にあるのに場所が分からず通り過ぎていたのです。まぁ結果、散歩出来てよかったですけどね。
木々が生い茂っている場所へとやって来た。
林道と呼べるような場所を発見したので、ちょっとお散歩。
野鳥が何かえさを探しているのを適当に撮影。
公安の建物を尻目にトイレを探して歩を進める。
滝から水を流していて、涼しかったが、とりあえずトイレを捜し求める為、歩を先へ進める。
トイレ後、水遊びが出来る付近の売店で昼飯に弱アルカリ性の水とピーナッツを購入。
先ほどの滝へ戻って来てしばし水遊びに興じる。水が冷たくて気持ちよかったです。
あ、トイレは紅塔のすぐ傍にありました!
再び紅山塔へ戻り、タイムラプス撮影開始!
タイムラプス撮影の前に、僕の旅のお供であるドロイド君が記念撮影を忘れていたので、また紅塔傍の岩山に登って記念撮影!
7年前と同じく、なぜか気になっていたプールが眼下に見えた。ユースからここへ来る時に見たプールです。
錆びてないので、愛の南京錠が掛けられる場所が閉じられた後に、リア充がここに鍵を掛けたのでしょう。
さて、ようやくiPhone 5Sでタイムラプス撮影開始!色々な人が覗いて触ろうとしたり、またある人は「写真撮るのに邪魔だからどけて」と言って来たりしたが、どうにか撃退しつつ撮影していました。
暑かったので、日陰で待ったりと行き交う人々と風景を眺めてました。
碾子沟、国際バスターミナルへ行ってみた
タイムラプス撮影を終えて、一旦ユースに戻り、国際バスターミナルでカザフスタン行きのチケットが買えるか突撃してみる事にした。
帰りは西大橋を渡り、直進して地下街へ通じる「友好南路」を通ってユースへと戻った。ぶっちゃけこっちから来た方が近かったのです。
ユース前にある「BRT」の紅山駅。BRTは新交通システムの一種だけど、ぶっちゃけバス専用車線的な感じで、むしろ道路を占有してて渋滞の原因になってる気がしてならなかったわ。だってウルムチの交通環境は到着してからこれまで、これでもかって言うくらい何一つ感心するものがないし、それどころか何も信用出来ない事を体験してるからさ!
ユースでちょっと休憩して、傍にある、朝食べたウイグル族の食堂とは別の、漢族経営の食堂へと入る。
定番のトマトと卵炒めのぶっかけ飯を食す。期待通り新鮮で美味かった!まぁ動画見てね!
碾子沟にある、烏魯木斉国際運輸汽車站(ウルムチ国際バスターミナル)へバスで向かう。昨日ウルムチ南駅から歩いた長江路、揚子江路を、今度は駅方面へ向かうのですが、その途中に交わる「黒竜江路」沿いにあるのです。
「BRT?何それ」って感じです。ぶっちゃけ邪魔。横断歩道がない原因の一つだよね。いや、そもそもこういう街の設計をしたやつらと許可したやつらが原因だよね。とりあえずバスで碾子沟へと移動。
7年ぶりに乗るウルムチのバス。綺麗になっててちょっと感動すると同時に、時代の流れってやつを感じましたね。
無事に、百度地図の通りの場所、碾子沟に到着!
もうこの辺りから客引きや大きな鞄や荷物を持った旅客が沢山いて、つまり長距離バスターミナル独特の雰囲気が充満していて、旅行気分が否応なしに高まりますw
碾子沟の烏魯木斉国際運輸汽車站(ウルムチ国際バスターミナル)の入り口。
小さくて薄暗い、ぼろいバスターミナルを想像していたのだけど、想像以上にでかくて綺麗だった。
バスターミナルの中。
中国の主要都市とカザフスタンのアスタナやアルマティ行きの列車&飛行機の時刻表に心躍る。まぁバスの時刻表ではなかったですな。
ぶっちゃけ本当にカザフスタン行きの国際バスがあるかどうか、半信半疑で来たのですが、ここではないが、国際バスターミナルはこの建物のはずれにあるとの事なので、期待して行ってみる事にした。
碾子沟の国際バスターミナルでカザフスタン、アルマティ行きチケットを購入
建物と建物の間の、裏寂れた道の奥に国際バスターミナルを発見。詳細は動画見てね!
おそろしくぼろい建物で、ぶっちゃけ旧ソ連圏、カザフスタンの一端を垣間見た気がしたし、実際そんな場所でしたな。とにかく初めて目の当たりにする「キリル文字」に興奮してました。
はい、キリル文字を見て言葉の壁を感じつつ、カザフスタンのアルマティ行きの国際バスは毎日出てるとの回答だったのと、下の寝台が460元、上が440元と意外に安かったので迷わずチケットを購入。かくして列車ではなく寝台バスでカザフスタン入りを果たす事になったのです。
因みに、現時点でカザフスタンは15日間がビザなしで入国可能です。
これが国際バスの切符。余裕見て2日後の切符を購入。窓口と係員に**「カザフスタンって何語が通じるの?」**って聞くレベルの知識しかない国だったのだが、これが僕がロシア語の勉強とロシア語圏に興味を持つきっかけになった出来事だったのです。
初めて接したカザフ族とロシア語、突発的にカザフスタンへ行く事に妙に興奮しつつ、碾子沟の烏魯木斉国際運輸汽車站(ウルムチ国際バスターミナル)を後にする。これからロシア語を勉強しなければという思いで頭がいっぱいでした。
だってキリル文字の知識すらなかったし、やっぱ言葉が分からないのは不便だしさ。
チケットを購入し、黒竜江路から昨日歩いた長江路へ出た時に適当に撮影。ここからユースまで歩いて20分程度でした。詳細は動画見てね!
ユースホステル傍の食堂でまったりと同室の人と夕食
夜、仲良くなった同室の人がご馳走してくれると言うので、近くの食堂へと足を運ぶ。仕事を辞めてしばらくのんびりするという人でした。
新疆の食べ物は本当に美味い。このピーナッツもシンプルなのに香りがよくて病み付きになりそうでした。肉じゃがは申し訳なかったけど食べませんでした。でも今度来る時は肉も色々頑張って食べようと思う。っていうか、ほんとに親切な人で、何もお返し出来なかったのが心残りだ。。
2015年8月21日のウルムチ観光、紅山公園&国際バスターミナル編のまとめ動画
2015年8月21日のウルムチ観光、紅山公園&碾子沟、国際バスターミナル編のまとめ動画
2015年8月21日、ウルムチ(烏魯木斉)の紅山公園観光と、ランドマーク的存在の紅山塔付近をタイムラプス撮影し、碾子沟、烏魯木斉国際運輸汽車站(国際バスターミナル)へ行った時のまとめ動画です!
Youtubeで見る niconicoで見る① niconicoで見る②
ウルムチ観光、紅山公園にあるランドマーク的存在、紅山塔付近をタイムラプス撮影
2015年8月21日、ウルムチ(烏魯木斉)のランドマーク的存在、紅山公園にある紅山塔付近をiPhone 5Sでタイムラプス撮影した動画です。
2015年8月21日、ウルムチの紅山公園観光、3D動画
2015年8月21日、ウルムチ(烏魯木斉)の紅山公園、紅山塔をタイムラプス撮影中に暇つぶしにSH-12Cで撮影した3D動画です。正常に視聴するためには、Nintendo 3DSやSH-12Cのような3D再生対応機器が必要です。
2015年の中国旅行記リンク
- ①上海観光・帰国
- ②上海観光2、外灘・七宝他
- ③上海~トルファン(吐魯番)へ列車の旅
- ④トルファン(吐魯番)観光1、大河沿鎮
- ⑤トルファン(吐魯番)観光2、交河故城
- ⑥トルファン(吐魯番)観光3、カレーズ博物館・火焔山
- ⑦トルファン(吐魯番)~ウルムチ(烏魯木斉)列車の旅
- ⑧ウルムチ観光1、紅山公園・国際バスターミナル
- ⑨ウルムチ観光2、水磨溝と散歩他
- ⑩ウルムチ~霍城・霍爾果斯口岸へ寝台バス移動
- ⑪霍城・霍爾果斯~アルマトイ
- ⑫カザフスタン、アルマトイ観光
- ⑬アルマトイ~伊寧へ寝台バス移動
- ⑭伊寧観光、伊犁河大橋・バザール他
- ⑮伊寧~蘭州へ列車の旅
- ⑯蘭州到着後の散歩等
- ⑰蘭州観光1、黄河鉄橋(中山橋)・白塔山公園
- ⑱蘭州観光2、黄河散歩&ボートで遊覧
- ⑲蘭州観光3、五泉山公園
- ⑳蘭州~上海へ列車の旅
- ㉑上海観光3、外灘・南京東路他
- ㉒上海観光4、南京東路・豫園・七宝老街他&帰国































































































































































































































