霍爾果斯~アルマトイ
国境の街、霍爾果斯(霍尔果斯、Khorgos)とカザフスタンのХоргос(ホルゴス)からアルマトイ(アルマティ、Алматы)へ移動した時の写真と動画、旅行記を掲載しています。
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2015年8月25日、国境の街、霍爾果斯からカザフスタンのアルマトイへ移動
中国とカザフスタンの国境の街、霍爾果斯(フオアール,グオスー)を抜け、カザフ側のХоргос(ホルゴス)からアルマトイ(アルマティ、Алматы)へ移動した時の写真と動画、旅行記を掲載しています。
霍爾果斯とカザフスタンのホルゴスからアルマトイへ移動
中国とカザフスタンの国境の街、霍爾果斯のイミグレーションでは、荷物を隅々までチェックされるだけではなく、iPhone 5Sやデジカメやパソコンの中身、ひいてはSNSにいたるまでチェックされましたが、無事カザフスタンへ入国!
初めての国、カザフスタンのХоргос(ホルゴス)から、旧首都のアルマトイ(アルマティ、Алматы)へ向け、初めて見る雄大な風景に心奪われながら移動したのです。
カメラはNEX-5Tに標準のSELP1650(16-50mm F3.5-5.6) + SEL55210(55-210mm F4.5-6.3)のレンズと、16mmの単焦点レンズ、SEL16F28、VCL-ECF1というフィッシュアイコンバーターを適時交換し、撮影しています。
また、iPhone 5S、SH-12CとBONZの魚眼レンズ、そして懐かしいフィルムカメラ、Lomo Fisheye2も使用して撮影してます。
※ 写真は十数枚、付いていた埃をPhotoshopで除去した以外は無修正です。
霍爾果斯口岸、中国とカザフスタンの出入国管理所
バスが到着し、荷物を全て持たされて入出国検査の建物へと入って行く。霍爾果斯(霍尔果斯)の前辺りからロシア語しか喋らない無愛想だったカザフ族であろう運転手が、意外にも親切に何度か僕に、
「国境付近や建物内は写真撮っては駄目だよ。没収されるからね。」
と、何度もネイティブな中国語で忠告してくれたので、ありがたく忠告を受け取って程ほどに写真のみ撮影して、無事に出国検査を通過。
ただ、動画でも言った通り、荷物全て隅々まで検査され、デジカメは言うに及ばず、パソコンやスマホの中身はおろか、ネットワークをつないでパスワードまで聞かれてSNS等もチェックされたのです。
入出国の管理官の女が「この人初めてここに来て、カザフスタンに行くから、全部検査した方がいい」というような事を男の管理官を呼んで言っていたのを聞いたので、実績(ロシア語圏への渡航暦とか)をつめば一々検査されないのかもしれない。
実際カザフスタンの人や、知らない国のパスポート持ってる人達はスルーして出国してたしね。
因みに右の写真は検査待ちの時に、カメラだけ先に帰って来たので適当に撮影した写真。
あとここで気がついたけど、看板・紙類にいたるまで「ロシア語」がまったく使われていなかったね。なるほどなるほどetc。
尋問のような検査が終わり、カザフスタン側の出口へとやって来た。中国とカザフスタンの間で、ドロイド君が記念撮影。 因みに動画は長ったらしいのでカットしたけど、右の写真、右の帽子を被った人はウルムチ在住のカザフスタンの人で、アルマトイ(アルマティ)はバーやクラブで女と遊べて楽しいけど、騙される事があるから気をつけな的な事をにやけ顔で喋ってたね。
まぁこの後アルマトイ(アルマティ)にクラブやカジノがやたらと多い事は実地検証したけどね。(ホテルねーんだよ、しねしね!) あと、ちょっとロシア語通じるかどうかの確認もしていた。「сколька это стоит? (これいくら?)これ聞き取れる?」とかさw
皆が揃うまでトイレに行ったりベッドで休んだりして過ごす。おばさんや男の人も僕に写真は撮っちゃ駄目だよと何度も忠告してくれた。
一見無愛想だけど、実は人がよくて親切というのがカザフスタンの人への第一印象になったね。
まぁこういう何気ない親切心と態度が本当のおもてなしだなと思った。
自分の利益にならないのに、他人に親切に出来る日本人ってどれくらいいるだろう?
車窓から、広大な山脈に積もる、これまでも、そしてこれからも溶ける事が無いであろう冠雪、つまり万年雪が見えた。
警備の人をおばさんの忠告を無視して撮影。だって撮りたかったんだもん!
さて、霍爾果斯口岸に到着して約2時間後、ようやくここからカザフスタン側のイミグレーションに向かう時がやって来た。で、1名のカザフ族がパスポートの有効期限が切れていた為出国する事が出来ず、皆で残念だなぁとロシア語や中国語で言っていたのを覚えている。
中国とカザフスタンの、文字通りの国境線を寝台バスは進む。とにかく広い・・。地雷とか埋められているのかどうか気になったけど、たとえイスラエルのように「自動殺傷ゾーン」(無人機、無人機関銃等で、自動で侵入者を駆逐してくれるゾーン)とか設置したとしても、長大な国境線は到底カバー出来ないだろうなと思った。
ってか、この時はカザフスタンに入国するワクワク感よりも、皆のロシア語が聞き取れず、ちょっと心折れていた感がある。
果てしなく広がる国境地帯と雪山の絶景をじっくりと眺めた後、ついにカザフスタンの主権の及ぶ範囲へとやって来た!
バスがしばし停車していたので、外の風景を眺める。
生まれて間もないであろう子供をつれた、見た目30代程度の太ったロシア人の女性と、その夫である何族か分からない40歳くらいであろうおじさんが、僕に入国時に必要なカードをくれたけど、英語の部分は分かるけど、下部のカザフ語のみの部分が分からないのを見て、親切になにやら記入してくれた。ロシア語に「i」の文字ないので、カザフ語とふんだのですが。
まぁかくして、2015年8月14日に30日間の観光ビザで中国に入国してから、たかだか11日間で中国を出国し、未知なる国カザフスタンの入り口へと立ったのです。
アルマティ州のホルゴス(Хоргос из Алматы)の出入国管理所にはぁはぁする
カザフスタンの入出国検査の建物前でも荷物を全て持たされる。電光掲示板すらない素朴な建物が、旧ソ連的な雰囲気を醸し出していたね!とにかくウルムチの国際バスターミナルでのカザフスタンという国の第一印象が、「古くて田舎臭い」という印象だったのだが、ここに来てその印象が、悪い意味ではなくよい意味に変わり、初めて来る国なのに、どこか懐かしい、まったりとした時代を感じ、そして温かみのような心地よさを感じた。
建物の雰囲気が一気に変わる。ここでは逆に建物内の案内板や紙類に「中国語」が一切使われておらず、ロシア語とカザフ語、そして少しばかりの英語だけしか目に付かなかった。皆の言葉も中国語ではない。
とりあえずバスの人達のいる辺りへと並ぶ。皆押し合う事も割り込む事も大声で話す事も無く、まったりしていた。中国人とはやっぱり違うね。
ちょっと太った女性の入出国検査官に何か聞かれたが、ロシア語分からないと英語でコミュニケーションを試みるも全く通じず、恐らく入国目的を問われたと思い、アプリで「旅行」を検索、表示して見せたら意味が通じたようで、無事入国審査を通過。
中国とは違う建物の作りが印象的。とりあえずトイレへ行く事にした。蓋に水を流すボタンがついているトイレって初めて見た。効率を追求した旧ソ連時代の名残だと勝手に解釈w いや、面白い。
ついにカザフスタンの国境の内側へと到着!古くて味のある建物の雰囲気がすごく気に入った。
ドロイド君がカザフスタン入国記念にイミグレーションで記念撮影。
実は動画も若干撮ってたのだけど、この左の建物に座っているイミグレの職員にカメラを取り上げられ、NEX-5TとiPhoneの動画を消されたのです。しかも慣れた手つきで! 一瞬カメラ取り上げられると思い、ひやりとしたけど、無事に戻って来ました。
まぁそれ以外に特に大きな問題も無く、寝台バスはアルマティ(アルマトイ、Алматы)へ向け出発したのです。
ホルゴスからアルマトイ(アルマティ)へ向けて出発
さて、煩雑な出入国手続きが終わり、出入国管理局からアルマトイ(アルマティ、Алматы)まで移動を開始。そう、いよいよカザフスタンの国土を車窓から眺められる時がやって来たのです。
動画のそのまま流用したけど、今回の旅程。
中国とはガラッと雰囲気が変わった。まず一番の違いは人がいない事。中国はどこにでも人がいるから落ち着かないけど、カザフスタンだったら、一人で雄大な景色を見ながらまったりたそがれる事が出来そうだ。
見慣れない建築様式の建物と未舗装の道路等、街の造りが一変し、別世界、いや別の国に足を踏み入れた事を実感。
ここで一時停車し、カザフ族っぽい兵士の車内チェックが入る。一瞬びびったけど、初めて来る国の人間に興味津々、服装と顔つき等を観察していた。ってかこの緊張感はなんとも言いがたかった。
バスが再びカザフスタンの旧首都、アルマトイ(アルマティ)目指して西南へと走行を始める。
しばし広大な中央アジア、カザフスタンの車窓風景をご覧下さい。
モスクがちらほらと目に飛び込んで来たけど、敬虔なイスラム教徒はあまりいないようですね。お酒も飲み放題!アフガンはイスラム教に忠実で、ソ連と相容れなかったから戦争になって、信仰の奴隷と化しているムスリムゲリラに負けたけどさ。
まぁ僕的には信長の時代と比較したら分かりやすいと思う。信仰と思想は最大の武器で、次から次へと湧き出てくる信者を相手に戦うのは、「負けパターン」もしくは「終わり無き戦い」へのフラグだと思っている。
ここでまた色黒のカザフ族っぽい兵士の車内チェックが入る。兵士が抱えていたAK47であろう銃を指差しながらし、付近の人に中国語で「あれってAK47でしょ?すげー」って感じで興奮してがん見しつつ確認してたんだけど、皆のパスポートは受け取ってチェックしていたが、僕の時だけパスポートを一瞥したら、受け取りもせずスルー。
動画でも言ったけど、きっと僕がニヤニヤしつつAK47をガン見していたのが気に入らなかったのでしょうw ところでAK47の生みの親、カラシニコフ氏は亡くなったけど、その頃に見たヒストリーチャンネルの番組は面白かったな。
乾燥しているが、草木がそこそこ生い茂っている大地が広がる。
はい、中国と比べて決定的に違ったのは「車」。何この古くてユニークな形のかわいい車たちw 因みに道中TOYOTAやNISSANの中古車をよく見かけました。
車もそうだけど、街も見慣れないデザインの建物が多くて興味をそそった。右はトルファンでも見た鉄筋レンガの建物。
途中、ガソリンスタンドで給油。カザフスタンのガソリンの種類は、дт(ディーゼル)、80、92、96の4種類で、96がハイオクだ。80は質がよくないので、92か96を選択するのがよいそうだ。
引き続き車窓風景をご覧下さい。動画撮ってるので旅行記適当です。
ロータリー。車窓から行きかう車を見ていたけど、当然事故防止の為だと思うけど、どの車もライトをつけて走っていたのが印象に残っている。
チュンジャ(Шонжы)郊外の砂漠のカフェ(кофе)で昼食休憩&砂漠探索
さて、カザフスタンのチュンジャ(Шонжы)付近で昼休憩になったので、とりあえず降りて中に入ってみる事にした。降車場所付近にトイレがあったので借りようとしたら、40テンゲ要求されたので入らず。
今回ほんの少しだけしかカザフスタンにいなかったけど、トイレはお金を払って使うのが当たり前のようです。
レストランの入口。洗面台勝手に借りて手と顔を洗う。ジュースも置いていたけど、飲む気まったく起こらなかった。
レストランの中。広い!昼飯は既にピーナッツをぱくついてたし、そもそも食べる気しなかったし、メニュー聞いても何言ってるか分からなかったので、外に出たw 片言でロシア語しゃべれたとしても、返された時に何言ってるか分からないと、文字通り話にならないですなw
レストラン前の風景を、LomoのFisheye2で撮影。
こちらはNEX-5Tで撮影したパノラマ写真。とにかく広い・・。前方に山脈が見えるけど距離感狂うわ。
ドロイド君もチュンジャ(Шонжы)付近のレストランの前で記念撮影。
どこまでも続く長い道。しばし風景を眺めていたら何台かの車が軽くクラクションを鳴らし通り過ぎていった。それにしても面白い形の車ばかりでっていうか、見るもの全てが初めてと言っても過言ではなく、カザフスタンを去るまで終始、いろんな意味で新鮮な気分だったw
昼食休憩の時間がまだあるので、しばし道路を渡って砂漠をしばし観察する事にした。くどいけど、名前が分からない植物多いから、スマホのカメラで認識して詳細を表示するアプリ欲しいわ。これはトルファンで見たのと似た植物。これも地下茎が巨大なタイプなのだろうか?
しばし砂漠に生える植物の写真でもご覧下さい。動画撮ってるので旅行記適当です。
広いですね~。
トルファンで見たのと同じバッタを発見したので適当に撮影。カザフスタンは毒蛇をメインに、毒サソリや毒ぐもが生息しているので、むやみやたらに地べたに座らないようにとの注意書きがありました。
カザフの(略す!中国語も哈萨克斯坦よりは哈萨克と略した方が言いやすい。)日本大使館のページにも載ってますね。
車種不明だけど、先ほど見たのと同じタイプのかわいい車が停車していたので撮影。一瞬過去の時代に戻ったような錯覚にとらわれた。ところでフロントガラスに何かがぶつかった(何かを轢いた)跡があるのが気になるね。
ロシア人というか、ギリシャ人っぽい顔立ちの体型と顔立ちのおばさんが料金を取っているトイレ付近に咲いていた花。
簡単な中国語も英語も通じなかったが、ジェスチャだーだけで適当に意思疎通していた人達。逞しいね!
こんな感じでのどかな昼下がりは過ぎ去ったのです。ってか、男も女もその辺の草むらで見える範囲で用を足していたんだけど、ここでは別に違和感を感じなかったわw 右は景色を眺めていた時に通った、これまた味のあるトラクター。
チュンジャ(Шонжы)からアルマトイへ向けて出発
さて、いよいよバスが荒野へと突入!単線のみだが線路が通っていたのが目に入ったので適当に撮影。
しばしカザフスタン東部の荒涼とした大地、砂漠の風景をご覧下さい。
山が見えるけど、南はキルギスだ。因みにアルマトイからキルギスの首都、ビシュケクまでバスや車で2時間程度でいける。しかも中国のカシュガル(客什)からキルギス入りも出来る。キルギスの南にはタジク(タジキスタン)もあり、共に訛りが無いロシア語圏でタジク以外はビザ不要。
日本を基点に考えると遠いかもしれないが、中国を基点に考えると、すぐ隣なので、何かあればすぐ伊犁でもカシュガルでもウルムチにでも戻れると考えれば超近い。ふふふ、次の長期滞在地はその辺りぶらぶらって感じで確定ですな。(次の目的地の予告ですw)
さらに言うと、アルマトイ(アルマティ)まで来ると、上海に戻るよりヨーロッパに行く方が近いので、お金が許せばその辺ぶらぶらするわ。
眩しい。実に眩しい。そして草木が先程の場所よりももっと少なくなって来た。
バスの振動が激しくて、NEX-5Tだとどうしてもぶれてしまう。iPhone 5Sでも同じくぶれて、写真・動画撮影が終始難しかったです。
南の方はキルギス。すごい場所へ来たものだ。本来は張家界に行って、映画アバターの世界を堪能するはずだったのだけど・・。
しばしアルマティまでの車窓風景をご覧下さい。
ここじゃないけど、いつか徒歩か自転車でこういう山や丘の上に上って、タイムラプス撮影をやって見ようと思う。
狭い谷間を抜けると、風景が一変し、人の息吹が感じられる場所へとやって来た。車線は既に南西ではなく東から西へアルマトイ(Алматы)へ向かっている。
護岸されていない、自然な川が荒涼とした大地を這って流れている。
草木が目立ち、人の営みも感じられる。ここからはもう砂漠ではなく、畑や集落が広がっている風景が広がっていました。
アルマトイの手前、エフゲニエフカ(Евгеньевка)付近で小休憩
最後のトイレ休憩。とはいってもトイレがあるわけではなく、老若男女の分け隔て無く、適当な場所で用を足すという感じ。
味のあるバス停を終始観察しつつ、これって「旧ソ連時代のバス停?」って感じで中国語の分かる人と適当に会話していた。
いや、デザインが何か面白い。天井は既に崩れ落ちて、吹き抜けになっていた。
バス停の裏は畑が広がり、住人がロバで移動をしていた。すっごいのどかだったのが印象に残っている。
カザフスタンの旧首都、アルマトイへ戦戦慄慄としつつ到着!
寝台バスはアルマトイ(Алматы)まで約2時間という場所までやって来た。畑と民家、売店が目立ち始める。山の南はキルギスで、有名なイシク・クル湖が広がっている。今度絶対に行くわ。
南側の風景。万年雪が印象的な山脈が終始目に入って来ました。時間は夜19時22分くらい。
こういう広い場所を移動するなら、やっぱり自分でバイクで移動したいなぁと思う。バスやタクシーだと行ける場所が限られるんだよね・・。
さて、寝台バスがサイラン長距離バスターミナル(автовокзал Сайран)に到着!автовокзал(アフタヴァクザール)は長距離バスターミナルという意味のロシア語。楽しかったウルムチからアルマトイまでの寝台バスの旅が終わりを迎えたのです。
運転手や他の乗客とさよならをし、ネットが使えずGoogle Map閲覧や検索すら出来ない状態だったので、夜のアルマトイ(Алматы)で宿探しをする前に、列車の駅だと勘違いしていたセイラン長距離バスターミナルへ向かい、とりあえずどこへ行けるのか観察してみる事にした。
ウルムチでも宿を探していたのだけど、VPNが使えず場所を調べる事が出来なかったので、とりあえずBooking.com等で辺りをつけて、また、駅周辺は宿あるはずなので、到着後に探そうと気軽に考えていたのですが、これが甘かった事をこの後知る事になる・・。
2015年8月24~25日、国境の街を抜けアルマトイへ移動した時のまとめ動画
アルマトイ行きの国際バスでウルムチから国境の街、霍爾果斯(ホルゴス)へ移動のまとめ動画
2015年8月24~25日に、ウルムチ(烏魯木斉)からアルマトイ(アルマティ)行きの国際バスに乗り霍城、国境の街、霍爾果斯(霍尔果斯)まで移動した時のまとめ動画です!
Youtubeで見る niconicoで見る① niconicoで見る②
国境の街、霍爾果斯とカザフスタンのХоргос(ホルゴス)からアルマトイへ移動のまとめ動画
2015年8月25日に国境の街、霍爾果斯とカザフスタンのХоргос(ホルゴス)からアルマトイ(アルマティ、Алматы)へ寝台バスで移動した時のまとめ動画です!
2015年の中国旅行記リンク
- ①上海観光・帰国
- ②上海観光2、外灘・七宝他
- ③上海~トルファン(吐魯番)へ列車の旅
- ④トルファン(吐魯番)観光1、大河沿鎮
- ⑤トルファン(吐魯番)観光2、交河故城
- ⑥トルファン(吐魯番)観光3、カレーズ博物館・火焔山
- ⑦トルファン(吐魯番)~ウルムチ(烏魯木斉)列車の旅
- ⑧ウルムチ観光1、紅山公園・国際バスターミナル
- ⑨ウルムチ観光2、水磨溝と散歩他
- ⑩ウルムチ~霍城・霍爾果斯口岸へ寝台バス移動
- ⑪霍城・霍爾果斯~アルマトイ
- ⑫カザフスタン、アルマトイ観光
- ⑬アルマトイ~伊寧へ寝台バス移動
- ⑭伊寧観光、伊犁河大橋・バザール他
- ⑮伊寧~蘭州へ列車の旅
- ⑯蘭州到着後の散歩等
- ⑰蘭州観光1、黄河鉄橋(中山橋)・白塔山公園
- ⑱蘭州観光2、黄河散歩&ボートで遊覧
- ⑲蘭州観光3、五泉山公園
- ⑳蘭州~上海へ列車の旅
- ㉑上海観光3、外灘・南京東路他
- ㉒上海観光4、南京東路・豫園・七宝老街他&帰国




































































































































































